自然の中で自生する雑草・山野草、野山で自由に飛び交う野鳥や昆虫などにスポットをあてて投稿したいと考えております。
ハヤブサはカラス大の大きさの猛禽で、飛んでいる鳥を時速300キロくらいで急降下で蹴落として狩るという習性があります。
ノドアカツグミは、東シベリアで繁殖し主にインド北西部やインドシナ半島北部などで越冬する迷鳥でほとんど日本では目にすることが出来ません。今回の個体は第1回冬羽のメスではないかと言われていました。
スプリング・エフェメラル(Spring ephemeral)とは、直訳すると「春のはかないもの」という意味で、早春の短い期間にだけ姿を現す植物や昆虫の総称です。 今回は、下記の山野草です。 セリバオウレン ユキワリイチゲ セツブンソウ ホソバナコバイモ ミノコバイモ カタクリ