2020年3月12日木曜日

シメとウソ

Wikipediaからの出典になりますが、シメさんは、「蝋嘴鳥(ろうしょうちょう)という異称がある。「シー」と聞こえる鳴き声と、鳥を意味する接尾語である「メ」が和名の由来となっている」とのことですが独特の顔つきと黄土色のハットに見える頭の防止が可愛いですね。
また、ウソさんはひたすら桜の芽?をつぐんでいました。そんな様子をとおもいシャッターを切りましたが逆光。
残念ながら目が出ていません。

シメ




ウソ




スプリング・エフェメラル

スプリング・エフェメラル(Spring ephemeral)とは、直訳すると「春のはかないもの」という意味で、早春の短い期間にだけ姿を現す植物や昆虫の総称です。 今回は、下記の山野草です。 セリバオウレン ユキワリイチゲ セツブンソウ ホソバナコバイモ ミノコバイモ カタクリ