2020年7月12日日曜日

第2弾 雨の中のブッポウソウ他

本日、7月12日午前8時にNHK総合テレビ小さな旅「ユナちゃんの瑠璃(るり)色の鳥」でも放映されましたブッポウソウで、同番組で紹介されましたように、このブッポウソウは、“森の宝石”と呼ばれ南の国から岡山では吉備中央町や御津地域にやってきて、子育てをします。
この投稿は、前回に続き子育てのため親鳥が餌を運んでいる様子の第二弾で、雨の中でのシーン、2羽でのAの未完成のようなシーン、ねむの木の花をバックに飛翔するシーン、オニヤンマを運ぶシーンなど今回もまた羽の美しい色合いを見せてくれていました。











2020年7月7日火曜日

ブッポウソウ

7月5にはブッポウソウの雛もかえっていたようで忙しく餌を運ぶシーンが見られておりました。例年であれば、吉備中央町での撮影でしたがコロナの影響もありこの場所での撮影は断念し、別の場所となりました。順調に成長し巣立ちの姿が確認できればと思っております。













2020年7月3日金曜日

アカショウビン

アカショウビンの撮影に行ってきました。当日の天気予報は「曇り 降水確率20% 降水量0mm」ということで、「降っても霧雨くらいだろう。」と思い軽微な雨対策しかしておりませんでしたが、現地到着後、本降りとなりました。レンズにゴミ袋をかぶせ、百均のレインコートを着用しての撮影。ISO感度もあがり満足のいく画像とは言えませんが投稿いたします。






2020年6月29日月曜日

アオバズク

私の住んでいる近くにやってきていたアオバズクさんです。5月27日に今年初めて確認いたしておりましたが6月27日に飛び去ってしまったようです。それまで、雨の日と特別な用事がある日を除き、時には朝・夕にアオバズクさんに会うため足を運んでいましたがとうとう雛たちの姿を見ることが出来ませんでした。 当初から私の目では1羽しか見られませんでしたので、詳しい方に「単独飛来でしょうか」とお尋ねすると「もともと繁殖のためにやってきているので、樹洞で既に抱卵に入って、メスが見られないのでは」とのアドバイスもいただき勇気づけられておりましたが、抱卵期間が25日位とのことらしいので6月22日前後には雛の誕生を今か今かと待ち望んでいました。 雌雄個体の判別が出来ない私には、その区別もできず、ツガイで来ており抱卵に失敗後、飛び去った可能性もあるのではないかとも思っております。そのためお詳しい方が画像の中から判別できればと思い、日々の画像を掲載いたしました。「ツガイである」とご確認いただける方がいらっしゃいましたらどこかでお会いする機会でもございましたらご教示いただければ幸いです。 SNSサイトに多くの画像をアップロードすることを避けるため、私のブログからのリンクとなりますことご容赦願います。
(5/27 5/28 5/29 5/30 6/2 6/5 6/6 6/7 6/8 6/9 6/10 6/15 6/16 6/24に撮影の物ですがまとめてアップロードしましたので画像の並びが変わっております。)





















 

2020年6月27日土曜日

ミソサザイとソウシチョウとアカショウビン


先日、県境をまたぐ移動制限が解除されましたので、若杉原生林と八東に行ってみました。
なかなかいい写真が撮れませんでしたが、ミソサザイ、ソウシチョウ、アカショウビンの画像を載せてみました。






秋の山野草

 ススキ梅雨の合間をぬって山野草撮影に出かけました。 イボクサ ビッチュウフウロ スズムシバナ ハグロソウ ミズアオイ ツリガネニンジン アレチヌスビトハギ オトギリソウ サワギキョウ ミソハギ セトウチホトトギス アキノウナギツカミ ヤブマメ ミソハギ ヤブツルアズキ アカバナ...