ツグミに比べ背中の色は灰色味をおび、胸や脇の斑は鮮やかな茶色です。
このハチジョウツグミさんがシロハラやヒヨドリとの自分のテリトリーをめぐり激しいバトルを行っていました。
その第2回目としてヒヨドリさんとの闘いです。
ツグミに比べ背中の色は灰色味をおび、胸や脇の斑は鮮やかな茶色です。
このハチジョウツグミさんがシロハラやヒヨドリとの自分のテリトリーをめぐり激しいバトルを行っていました。
その第2回目としてヒヨドリさんとの闘いです。
ツグミに比べ背中の色は灰色味をおび、胸や脇の斑は鮮やかな茶色です。
このハチジョウツグミさんがシロハラやヒヨドリとの自分のテリトリーをめぐり激しいバトルを行っていました。その様子を4回にわたり掲載いたします。
その第1回目としてシロハラさんとの闘いです。回を追うたびに画像がクリアになっていると思います。
トラツグミは、かつてはヌエと呼ばれ、不気味な笛のような「ヒュー」または「フィー」という鳴き声で、この鳥の鳴き声だとだと知らなかった頃は裏山でだれが夜遅く笛を吹いているのかと思ったこともありました。
この鳥は漂鳥で、夏は山で過ごし、冬は平地にいまのでこの時期に撮影できました。
雨粒をかぶるトラちゃん
日本では北海道と青森県の下北半島で繁殖、平地の低木林やヤブのある草原に生息します。冬は本州以南の山地の落葉樹林のヤブや水辺のアシ原でよく見られる鳥です。短めの翼を速くはばたき、波形を描いて飛びます。草原の赤い鳥といえばベニマシコのオス、一番下の画像の様にメスはほんとうに地味です。
(出典:サントリーの愛鳥活動)
ススキ梅雨の合間をぬって山野草撮影に出かけました。 イボクサ ビッチュウフウロ スズムシバナ ハグロソウ ミズアオイ ツリガネニンジン アレチヌスビトハギ オトギリソウ サワギキョウ ミソハギ セトウチホトトギス アキノウナギツカミ ヤブマメ ミソハギ ヤブツルアズキ アカバナ...