先日、ハヤブサ撮影に山陰まで行ってきました。当初、日帰りでの撮影と考えておりましたが、その日8時半から17時まではよい写真を撮れず、結果として急遽、近くのビジネスホテルに宿をとることになりました。2日も6時40分からカメラを構えスタンバっていましたが9時過ぎに一度姿を見せ、11時ごろには小雨がぱらつき始め雨具を着ての撮影。その雨も15分後にはあがりそれと同時にハヤブサさんもやってきて大サービス。その時のシーンをまとめてみました。
画像中央下には、獲物の青い足環でしょうか?
先日、ハヤブサ撮影に山陰まで行ってきました。当初、日帰りでの撮影と考えておりましたが、その日8時半から17時まではよい写真を撮れず、結果として急遽、近くのビジネスホテルに宿をとることになりました。2日も6時40分からカメラを構えスタンバっていましたが9時過ぎに一度姿を見せ、11時ごろには小雨がぱらつき始め雨具を着ての撮影。その雨も15分後にはあがりそれと同時にハヤブサさんもやってきて大サービス。その時のシーンをまとめてみました。
コミミズクは、私の住んでいる地域では見ることが出来ませんが、干拓地や河口などでみられることもある「野ネズミハンター」の異名を持つフクロウ科も鳥で、農家にとっては、害を与えるネズミを退治してくれるありがたい鳥です。
近くの川にオシドリがやってきていました。近づくとすぐに飛び立ってしまうので迷彩テントを張っての撮影でしたが、撮影後迷彩テントをたたむのに悪戦苦闘しユーチューブでの動画を参考にやっとのことでしまうことが出来ました。このテントのおかげでなんとか撮影することが出来ました。
ススキ梅雨の合間をぬって山野草撮影に出かけました。 イボクサ ビッチュウフウロ スズムシバナ ハグロソウ ミズアオイ ツリガネニンジン アレチヌスビトハギ オトギリソウ サワギキョウ ミソハギ セトウチホトトギス アキノウナギツカミ ヤブマメ ミソハギ ヤブツルアズキ アカバナ...