nofuzohのブログ ふるさとの自然とともに
自然の中で自生する雑草・山野草、野山で自由に飛び交う野鳥や昆虫などにスポットをあてて投稿したいと考えております。
2019年10月15日火曜日
山里の小さな秋
頭を垂れた稲穂も刈り取りの時を迎え、柿の葉も色づき始め山里の秋も深まりつつあります。
そんな中で、山里の小さな秋の一コマを画像にしてみました。
1.稲穂と稲株
2.色づき始めた柿の葉と干柿
3.栗の実
4.アケビの実とムベ
5.岩場で遊ぶメ~ちゃん
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アカショウビン
全身燃えるような赤い色をしたカワセミ類で、「火の鳥」の異名をもっています。
サンコウチョウ 水浴び
サンコウチョウの♀の水浴びです。
フクロウ
今年もフクロウが神社にある営巣木で子育てをしてくれました。
サンコウチョウ
コバルトブルーのアイリングとオスの長い尾羽が特徴で、鳴き声が「月、日、星、ホイホイホイ」と聞こえることから「三光鳥」と呼ばれています。