カワセミがとまっているところにハクセキレイがやってきたシーンです。
そんな中、カワセミは、自分を大きく見せようとしているのか羽を広げ、威嚇していますね。
こちらは、ピントがいまいちですが別の日に、ハクセキレイがカワセミを追っかけまわすシーンです。
長い時間追っかけまわしていましたが結局、ハクセキレイは諦め飛んでいきました。
ハクセキレイとよく似ている鳥としてセグロセキレイがいますが、その違いは次の通りです。
ハクセキレイの顔の黒い部分は、目を突き抜けるラインだけで頬は白色
セグロセキレイの頬の部分は黒色
2019年10月9日水曜日
2019年10月7日月曜日
ミサゴの飛び込み
ミサゴの連投になりますがご容赦ねがいます。
そういった中で、少しずつカメラの扱いにも慣れいいシーンも取れるようになったかなって感じております。でも、お恥ずかしいくらいの画像ですが、気長にお付き合いください。
飛び込みシーンです。
そういった中で、少しずつカメラの扱いにも慣れいいシーンも取れるようになったかなって感じております。でも、お恥ずかしいくらいの画像ですが、気長にお付き合いください。
飛び込みシーンです。
2019年10月6日日曜日
チョウとトンボ
チョウとトンボ
畑の周りを飛んでいたチョウととんぼです。
ナミアゲハと彼岸花
ナミアゲハは、もっともなじみ深いチョウではねのデザインはとても美しいですね。ミカンが植えれれているところにはこのチョウがどこからか飛んできて卵を産んでいき、卵からかえった幼虫は、ミカンやカラタチの葉を食べるため栽培されている方にとっては頭が痛いですね。
アキアカネ
アカトンボの代表種で成熟しても、頭部や胸部はあまり赤らず、胸部の側面には、明瞭な黒条を持っています。
シータテハ
キタテハに似ていますが、本種の方が翅の外縁の凹凸が激しいためシータテハとおもわれます。
畑の周りを飛んでいたチョウととんぼです。
ナミアゲハと彼岸花
ナミアゲハは、もっともなじみ深いチョウではねのデザインはとても美しいですね。ミカンが植えれれているところにはこのチョウがどこからか飛んできて卵を産んでいき、卵からかえった幼虫は、ミカンやカラタチの葉を食べるため栽培されている方にとっては頭が痛いですね。
アキアカネ
アカトンボの代表種で成熟しても、頭部や胸部はあまり赤らず、胸部の側面には、明瞭な黒条を持っています。
キタテハに似ていますが、本種の方が翅の外縁の凹凸が激しいためシータテハとおもわれます。
2019年10月5日土曜日
コゲラとヤマガラ
先日、岡山県自然保護センターに行った時にであった小鳥たちです。画像が今一つでした。
コゲラ
全長15cm程度で、日本で一番小さなキツツキです。背はこげ茶色に白い点模様が沢山あり、オスは耳羽の上あたりに赤色羽がありますが、風になびくなどしないと見えないくらい小さい羽です。握力の有る両足と尾との三点確保で、垂直な木の幹を上り下りできます。
(サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科より)
ヤマガラ
日本のカラ類の中では大柄で、シジュウカラやコガラと比べると大きく、存在感があります。私たちにとって意外と身近な野鳥ですが、生息しているのは日本、台湾、朝鮮半島、中国のごく一部。黒い頭と喉、オレンジ色のコントラストが印象的な色彩から、「山吹色のお腹のカラ」=ヤマガラと名前が付けられたのだそうです。ヤマガラは正面から見ると、喉の黒い部分が逆三角形に広がっているのが目立ち、漢字の「山」のように見えるのが見分け方の特徴です。
(NATURE LAND NOSE 野鳥観察より)
コゲラ
全長15cm程度で、日本で一番小さなキツツキです。背はこげ茶色に白い点模様が沢山あり、オスは耳羽の上あたりに赤色羽がありますが、風になびくなどしないと見えないくらい小さい羽です。握力の有る両足と尾との三点確保で、垂直な木の幹を上り下りできます。
(サントリー愛鳥活動 日本の鳥百科より)
ヤマガラ
日本のカラ類の中では大柄で、シジュウカラやコガラと比べると大きく、存在感があります。私たちにとって意外と身近な野鳥ですが、生息しているのは日本、台湾、朝鮮半島、中国のごく一部。黒い頭と喉、オレンジ色のコントラストが印象的な色彩から、「山吹色のお腹のカラ」=ヤマガラと名前が付けられたのだそうです。ヤマガラは正面から見ると、喉の黒い部分が逆三角形に広がっているのが目立ち、漢字の「山」のように見えるのが見分け方の特徴です。
(NATURE LAND NOSE 野鳥観察より)
2019年10月3日木曜日
ミゾソバと昆虫たち
畑の水路脇の水湿地に群生していたミゾソバです。まさに溝の傍でした。
この花の名前は、花と葉が蕎麦(そば)に 似ているところから名前がつけられたようです。
この花と同じような形をしているタニソバがありますが、ネット上などで調べてみても花だけでは区別できませんでしたが、最終的には葉っぱの形(ミゾソバは葉の付けにに突起がある)でミゾソバとわかりました。
この花の名前は、花と葉が蕎麦(そば)に 似ているところから名前がつけられたようです。
この花と同じような形をしているタニソバがありますが、ネット上などで調べてみても花だけでは区別できませんでしたが、最終的には葉っぱの形(ミゾソバは葉の付けにに突起がある)でミゾソバとわかりました。
画像では、ひと塊のつぼみが花とも思えますが、その中でクマバチの画像の中に花が開いているものがあります。
花言葉は、白い花弁の先がほんのりと紅色をしていることから、恥じらって頬を赤く染めた少女を連想して「純情」つけられているようです。
【お詫び・とお礼】
3枚目の画像を、蛾の仲間としておりましたが「Green Snap」の花友さんであるゴンゴンさんから「セセリチョウ科に分類されるチョウの一種」の「チャバネセセリ」であることをお教えいただきました。ありがとうございました。
ルリシジミ
セセリチョウ科のチャバネセセリです。
ショウリョウバッタ
クマバチ
ウラナミシジミ(連結)
2019年10月2日水曜日
ミサゴの獲物捕獲シーン
【ミサゴの獲物捕獲シーン】
今朝、4時半起きでタカの渡りの観察出かけ、現地に6時半ごろ着きました。駐車場から山頂まで徒歩で10分ほどのところが山頂の観察ポイントで、この場所に着くと同時にイスとカメラをセットしたのですが、台風の影響で風も吹き始め小雨もぱらついてきましたので観察をあきらめ、カワセミポイントへ行くことにしました。こちらは雨が降っても公園の東屋からの撮影ができ雨対策にはなっていたのですが結果は、2時間程度で1度のおでましのため、ここも諦めミサゴのポイントに。そこでは車が横付けできる場所を選び、ワゴン車のハッチバックドアを屋根代わりにカメラをセット。その後、雨も何とか上がり、ミサゴも獲物の捕獲シーンやカメメの飛翔シーンが見られました。その中で、連投になりますが、ミサゴの獲物の捕獲シーンを投稿いたします。
カモメの追いかけ
今朝、4時半起きでタカの渡りの観察出かけ、現地に6時半ごろ着きました。駐車場から山頂まで徒歩で10分ほどのところが山頂の観察ポイントで、この場所に着くと同時にイスとカメラをセットしたのですが、台風の影響で風も吹き始め小雨もぱらついてきましたので観察をあきらめ、カワセミポイントへ行くことにしました。こちらは雨が降っても公園の東屋からの撮影ができ雨対策にはなっていたのですが結果は、2時間程度で1度のおでましのため、ここも諦めミサゴのポイントに。そこでは車が横付けできる場所を選び、ワゴン車のハッチバックドアを屋根代わりにカメラをセット。その後、雨も何とか上がり、ミサゴも獲物の捕獲シーンやカメメの飛翔シーンが見られました。その中で、連投になりますが、ミサゴの獲物の捕獲シーンを投稿いたします。
カモメの追いかけ
獲物の捕獲(ダイビング)
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秋の山野草
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