井上陽水の「少年時代」にある「私の心は夏模様」、そして吉田拓郎の「夏休み」にある「畑のトンボは どこいった」 夏が来るとそんな曲が思い起こされます。
私の心の夏模様はやはり「蜻蛉」でしょうか。それを画像にしてみました。
ホソミオツネントンボ
キイトトンボハッチョウトンボ メス 尻上げ
ハッチョウトンボ 羽化後間のないオス 尻上げ
チョウトンボ
オニヤンマ
ウチワヤンマ
ギンヤンマ
アオバズクの1羽目の巣立ちは7月13日で、その翌日14日にはその子が鳥居のしめ縄にとまっていることを第一回で投稿させていただきましたのでその後について投稿させていただきます。
7月14日19時30分頃
(画像はISOを高くしていますので荒れています。証拠写真とご認識いただければ幸いです。)
雛が顔お出していました。
今回取り上げましたカイツブリは農業用ため池で年中見かけておりましたが、この度、6月初旬から巣作りはじめ6月17日には5個の卵を確認しておりました。
そのためこれらの卵が無事孵化することを願いつつ、親鳥の警戒心を煽ることがないようにとのことから車中からの観察を行ってまいりました。
その時の様子を断片的ではありますが掲載いたします。
6月8日
5月30日の午後にこの場所を訪れたときは、営巣は確認できませんでしたが、この日には抱卵シーンを見ることが出来ました。
ススキ梅雨の合間をぬって山野草撮影に出かけました。 イボクサ ビッチュウフウロ スズムシバナ ハグロソウ ミズアオイ ツリガネニンジン アレチヌスビトハギ オトギリソウ サワギキョウ ミソハギ セトウチホトトギス アキノウナギツカミ ヤブマメ ミソハギ ヤブツルアズキ アカバナ...