本日は、お彼岸の中日ということでお墓参りに行ってまいりました。午前中に終わりましたので、お天気も良いし少しだけ鳥撮りに・・・
クマタカさんのポイントに行きましたが稜線近くでの飛翔。画像はというといつもとおりです。内容はご想像にお任せいたします。
そんな中、ヤマちゃんポイントにこれから行くというバーダーさんがいらっしゃいましたので、以前、私の大先生からの撮影アドバイスが脳裏に浮かびご一緒させていただきました。
まさに大先生のアドバイス通りヤマちゃんがペアでお出ましになり撮影することが出来ました。
大先生とご一緒できましたバーダーさんに感謝です。
2020年3月20日金曜日
2020年3月18日水曜日
小雨の中のタンチョウ
岡山県におけるタンチョウの飼育は、岡山県自然保護センター 39羽 岡山後楽園 8羽 きびじつるの里 11羽 蒜山タンチョウの里 2羽(平成30年12月31日現在 岡山県HPより)とのことです。
今回は、小雨が降る中でしたが「きびじつるの里(サンロード)」に行ってきました。
池のほとりで、餌を啄んでいる姿が可愛いですね。
きびじつるの里(サンロード) 2020.3.14撮影
以下タイトルとは異なるため参考画像
後楽園 2020.1.1撮影
岡山県自然保護センター 2019.10.21撮影
今回は、小雨が降る中でしたが「きびじつるの里(サンロード)」に行ってきました。
池のほとりで、餌を啄んでいる姿が可愛いですね。
きびじつるの里(サンロード) 2020.3.14撮影
以下タイトルとは異なるため参考画像
後楽園 2020.1.1撮影
岡山県自然保護センター 2019.10.21撮影
2020年3月15日日曜日
ヤマセミ
3月14日 前日の天気予報は「雨のち曇り」とのことでしたので半ば、撮影に出かけるのをあきらめかけていましたが、朝起きてみると霧雨。
ならば出かけてみようと現地に赴くも、小雨がしとしとと降り続く中撮影にのぞみました。
シャッタースピードがあげれない中で、とびものはぶれぶれでしたがなんとかさつえいできましたので投稿いたします。
ならば出かけてみようと現地に赴くも、小雨がしとしとと降り続く中撮影にのぞみました。
シャッタースピードがあげれない中で、とびものはぶれぶれでしたがなんとかさつえいできましたので投稿いたします。
2020年3月13日金曜日
仲良しカワセミ
3月13日にカワセミ出現ポイントに出かけてみました。
最初の地点は、公園でしたので春休みで子供さんたちも多く写真撮影ができないと断定し次のポイントへ。
こちらが幸運を呼び、仲良しカワセミさんのラブラブシーンが撮影できました。
2020年3月12日木曜日
シメとウソ
Wikipediaからの出典になりますが、シメさんは、「蝋嘴鳥(ろうしょうちょう)という異称がある。「シー」と聞こえる鳴き声と、鳥を意味する接尾語である「メ」が和名の由来となっている」とのことですが独特の顔つきと黄土色のハットに見える頭の防止が可愛いですね。
また、ウソさんはひたすら桜の芽?をつぐんでいました。そんな様子をとおもいシャッターを切りましたが逆光。
残念ながら目が出ていません。
シメ
また、ウソさんはひたすら桜の芽?をつぐんでいました。そんな様子をとおもいシャッターを切りましたが逆光。
残念ながら目が出ていません。
シメ
ウソ
2020年3月11日水曜日
アトリ、アオジ、イカルなど
9日の夕刻から降り続いていた雨も今朝になり霧雨状態でしたので、ベニマシコの出現ポイントを鳥撮り仲間さんから聞いていたので出かけてみました。
当該ポイントは、その方から詳細に聞いていたつもりですが吉備高原の山のなかで、まるで、テレビでおなじみの「ぽつんと一軒家」に向かうような車一台が通れるような狭く急峻な道。
三差路、四差路がある場所では、ポイントに向かえると思しき道を選択し車を前に進めるものの行き止まりでバックで引き返すなど、アクシデントの連続。
やっとそれらしき場所にたどり着き、しばらくベニマシコを探し回るものの他の鳥さんたちは沢山いましたがベニマシコさんには残念ながらお目にかかることは出来ませんでした。
それでも、アトリ、ホオジロ、カシラダカ、アオジ、シメ、ツグミ(クロツグミかと思いましたがやっぱり違った。)、スズメ、イカルが撮影できました。
お昼前には、雨も激しくなり退散。帰宅後、その場所をパソコンの地図で確認するもどうやら間違っていたようでした。
(お詫び)
一部の画像が表示されないという問題が生じておりました。
ご迷惑をおかけいたしました。
アトリ
ホオジロ
アオジ
シメ
イカル
(お詫び)
一部の画像が表示されないという問題が生じておりました。
ご迷惑をおかけいたしました。
アトリ
ホオジロ
アオジ
シメ
カシラダカ
ツグミ
スズメ
2020年3月6日金曜日
ヒクイナ
古来より「水鶏」(くひな)と呼ばれ「コン コン コン」という鳴き声から「水鶏たたく」と言われていました。
一般的には夏鳥ですが、本州中・南西部では越冬するようで、本画像は2月に撮影したものです。
近年になって農薬などの影響により、餌である昆虫類などが減少して、個体数が少なくなっているとのことです。
一般的には夏鳥ですが、本州中・南西部では越冬するようで、本画像は2月に撮影したものです。
近年になって農薬などの影響により、餌である昆虫類などが減少して、個体数が少なくなっているとのことです。
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