2020年6月27日土曜日

ミソサザイとソウシチョウとアカショウビン


先日、県境をまたぐ移動制限が解除されましたので、若杉原生林と八東に行ってみました。
なかなかいい写真が撮れませんでしたが、ミソサザイ、ソウシチョウ、アカショウビンの画像を載せてみました。






2020年6月19日金曜日

カワセミと紫陽花

紫陽花の花の前の飛翔シーンを撮影出来ればという思いを込めssを上げていましたので、止まっている時の画像がそのままのssとなり雨粒(小雨)の映り込みが流れず面白さに少し欠けた点が反省点になりました。


2020年6月13日土曜日

サンコウチョウ

なきごえが「ツキヒーホシ、ホイホイホイ」(月・日・星)と聞えることから、サンコウチョウ(三光鳥)と名付けられているようです。 オスは、アイリングとくちばしが鮮やかなコバルトブルーで尾羽が長く印象的な鳥です。









2020年6月9日火曜日

タマシギ

タマシギがやってきているよとの情報がありましたので、出かけてみました。
休耕田に居て2ツガイで交互にたまに草の茂みから出ていましたが草かかぶった姿ばかりで全くだめでしたが農家の方が水田の見回りでその近くを通ったので飛んでくれましたので何とか画像にすることはできました。
遠くですのでいつものことながらいい写真はありませんが投稿いたします。
タマシギはメスがオスより美しく、オスが抱卵・育雛をする鳥で、テリトリーの防衛はメスがおこなうことからその色彩はオスよりも派手で鮮やかです。










2020年6月5日金曜日

アオバズク ハッチョウトンボとトキソウのコラボ


【アオバズク】
アオバズクがやってきています。
アオバズクは、東南アジアからの夏の渡り鳥で、青葉の茂る時期に繁殖のためやってくることからこの名前が付けられたとのことです。
1羽だけの確認ですのでパートナーは樹洞の中で抱卵しているのでしょうか。もしそうであれば、これから先親鳥と幼鳥がならんで枝にとまっている姿が見られるかも知ればせんね。






【ハッチョウトンボとトキソウのコラボ】
6月4日に岡山県自然保護センターにいってきました。トキソウとハッチョウトンボのコラボができないかと思っておりましたが、トンボさんの生息域も拡大し、トキソウが咲いているところにも飛び始めました。このトンボの体長は2㎝(一円玉の直径)ほどの大きさとトキソウの花も小さく撮影はなかなか難しい面もありましたが何とか、画像になりました。特に2匹がバトルするシーンは大変でした。(やはりピンボケです。)
この湿原、これからはトキソウに変わり白い可憐なサギソウへと変わっていくのでしょうか。






2020年5月25日月曜日

カワセミと花菖蒲

5月中旬に撮影いたしましたカワセミと花菖蒲の画像です。 美しく咲き誇る花の黄色とカワセミの鮮やかな水色の体の色に心も体もリフレッシュさせていただきました。






こちらは、背景の花が違いますね。

2020年5月19日火曜日

サンコウチョウとオオルリとフクロウ幼鳥

緊急事態宣言が解除され久しぶりに鳥撮りに出かけました。
懸念されましたお天気も出かけたときはガスっている程度で次第に晴れ間も覗き、何とか画像にすることが出来ました。
しかしながら森の中での撮影でISOも高く、画像は荒れ放題ですのでご容赦ねがいます。
画像は、オオルリ、サンコウチョウ♂ ♀ と フクロウさんの幼鳥2羽です。
サンコウチョウの撮影ポイントとフクロウさんの撮影ポイントは異なりますがフクロウさんの撮影ポイントでは、フクロウさんはもう去り、アオバズクがやってきているだろうと思っていましたが、アオバズクはまだで大きくなったフクロウの幼鳥が確認できました。改めて可愛いなって思いました。
サンコウチョウは、さえずりが、「ツキ(月)ヒ(日)ホシ(星)ホイホイホイ」と聞くことができるところから、三つの光、三光鳥の名がつきました。うすぐらい森の中で、オスは30cmもの長い尾をひらひらさせて飛ぶ姿がとても幻想的でした。

オオルリ

 サンコウチョウ♂



 サンコウチョウ♀


フクロウ幼鳥2羽


秋の山野草

 ススキ梅雨の合間をぬって山野草撮影に出かけました。 イボクサ ビッチュウフウロ スズムシバナ ハグロソウ ミズアオイ ツリガネニンジン アレチヌスビトハギ オトギリソウ サワギキョウ ミソハギ セトウチホトトギス アキノウナギツカミ ヤブマメ ミソハギ ヤブツルアズキ アカバナ...